みっくす氏・作

 みっくすさんお得意の「ザンボット3」エロパロ小説です。

 宇宙人の遺産を継ぐ神北家の戦士、恵子ちゃんが、故郷信州でスポスポグチュグチュブヒヒヒ〜ン(謎)な目に遭わされるという美味しい陵辱ネタ。愛と勇気と力なんか知ったこっちゃない鬼畜ワールドをお楽しみ下さい!


 「今日もまた何かやってるぜ....」
 暗闇の中、中年の男女、そして中学生くらいの少女が湖の側で何かをしている...。
 少年たちは、その少女の事を知っていた。
 郊外の牧場主の娘、神北恵子...。
 「そうするとあれは牧場主の夫婦って事か。」
 三人組の少年、カズシ、ヒロシ、ケイタはここ暫く、湖の側で誰かが何かをしている
 という噂を本気にして数日泊り込んでいた。
 
 そして....
 
 「な、何!貴方たち!!」学校から下校の途中、親友と別れて家に帰ろうとしていた恵子を
 三人の少年が取り囲んだ。

 「お前、お前の両親、一体湖で何をやってるんだよ?」
 「えっ...何の事?し、知らないわ!」
 「嘘が下手糞な奴だなw ネタは上がってるんだよ。ちょっとコイや!」
 自分たちが湖でビアル三世の復元作業を進めている姿、その写真を目の前にちらつかされては
 ついていかないわけにはいかなかった。

 廃屋、少年たちが恵子たちの復元作業を監視していた廃屋。

 恵子は...麻縄で後手に縛られ椅子に座らされて...。
 
 「あなたたち、こんな事をしてただで済むと思ってるの!」
 「へっ、お前に警察に行く度胸があるって言うのか、秘密をばらされてもいいってか?」
 
 両親との秘密...決して口外してはならない祖父の口止め。
 恵子は少年を睨む事しか出来なかった。
 
 「まあいいさ、言いたくなければ言わなくて良い。その代わり、俺たちを存分に満足させてもらうだけさ」
 下ろしたズボン。父親以外では初めて見る、男性自身...。
 思わず顔を背ける。
 
 「ほら、ちゃんと見れよww」「おい、お前の短小包茎なんて興味ないってよ、カズヤ」
 ギャハハハハハ...廃屋に少年たちの笑い声が響く。

 「短小包茎で悪かったなw まあそれをお前は咥えるわけなんだがw」
 飽くまで顔を背けようとする恵子の背後、ケイタは恵子のセーラー服の下から手を...入れていく。
 「まあまあ カズヤ。こいつもちょっとその気にさせれば悦んで加えるようになるって」
「そうか? あ、お前きたねえぞ!胸を揉むのかよ? それにしても下から手を入れるなんてマニアックな奴だなw」
ケイタの指はブラジャーを押しのけ恵子の、中学生としては大きい方に入る乳房をもみしだきはじめた。
「な、何をするの! これは犯罪よ!」「ばーか、強姦罪は親告罪って知ってるのか?お前みたいな妖しい秘密を持ってる
女が警察に駆け込めるわけないだろw」「そ、そんな...」
少年の指が乳房から乳首へと移っていく。そして三本の指が器用に恵子の乳首を刺激し始めるのだった。
「こ、こんな事で、負けるもんですか...あっ...」屈しないと思っても乳首から感じる刺激..それは
恵子の体に微妙な変化を与えた...。顔は赤くなり...時折口から漏れる甘い吐息。

「あ…ああっ...そこはダメだから! お願いだから!」
カズシはスカートを捲り上げて太股に舌を這わす。「俺、コイツのジーパン姿を見て一度犯って見たかったんだ。」
「ひょー いい趣味してるな。だが処女をもらうのは俺だからな、俺がこいつ等の秘密をゲットしたんだし」とカズヤ
「まあ、二番目でも俺は良いさ 犯れればな! おらあ!」ケイタは尚も乳首を激しく揉む。

(...お父さん、お母さん...私、こんな奴らに犯されるっていうの...助けて、お爺ちゃん)

スカートが剥がれ、上着も捲り上げられた。
乳房と淫肉、二つの恥ずかしい場所を三人は争うように貪る。

「や、やめて!!!!」カズヤの肉棒が恵子の果肉を掻き分けまだ一度も使われた事のない淫唇を抉じ開け...
そして処女膜を突き破った。あふれ出す破瓜の血。
「レッツ 記念写真w」「やめて、撮らないで!!」
貫かれた痛みより写真に取られた悔しさの方で涙が溢れる。しかし少年たちの暴虐はとまらない。
「お、カズヤ! 横に転がせよ。俺は後ろの穴を借りるんだからさ。」
「好き物だなカズシは...」
「じゃ、俺は咥えてもらうぞ。おい、きちんとご奉仕したらネガは渡してやる、さもないと...」

 膣と肛門に肉棒が挿入される。二人の少年の肉棒は熱く、恵子の内側を焦がしていくようだった。
「あ、お母さん...はあう...。」「興ざめなんだよ、オラ!喋ってる暇があればちゃんと咥えろよ!」
 血と淫液が混ざり合い、廃屋の腐りかけた畳を濡らす。
「ふうう…さすがに処女はキツイな。」「こっちの穴はもっときついぜ?」「舌で舐めてもらえるのも乙なもんだぜ!」
三つの肉棒から放出される白濁液。恵子は内臓が熱く燃えてる様な気がした...。
(...中に出された...赤ちゃんできちゃったら...どうしよう....)

「も、もう満足したでしょう? おうちに帰して!」少年たちの機嫌を損ねないように辛うじて口に出された
白濁液を飲み下し...哀願する恵子の顔を見て少年たちは...悪巧みを思いついたらしく残酷そうににやついた。

「もう一人、お前を貫きたいって奴がいるんだ...そいつの相手をしたら離してやるさ。」
「カズヤ、つれてきなよ。黒王号を。」

(..黒...王...まさか...そんなあ...)恵子はそれが悪い冗談であると願った。
だが...それは現実だった...。

連れてこられたのは一頭の牡馬。毎年開かれる土競馬に出ている恵子も知っている馬だった。

ぶひゅるるるる...

「おい、お前たちはそいつを黒王号が挿入できるように何とかしろよ!」
「うっせーな カズヤは... 」
「嫌ッ!! 馬となんて...絶対嫌!」ポニーテールを振り乱して拒絶しようとする恵子を二人は無理やり持ち上げ側に積んであった
樽を積み上げた挿入台へと...持ち上げた。

「抵抗したって無駄だってわかんねーのかな。アハハハw」
「カズヤも容赦ねーな、全く」

恵子は覚悟を決めた、家に帰れば東京の大太おじさんが何とかしてくれる...。
医者であり、ビアル星の進んだ医療技術の解析をも行っている東京のおじさんなら何とかしてくれる...
この嫌な思いでも消し去って...。

馬の巨大な陰茎が恵子の淫唇にあてがわれる。
入ってくる巨大なモノ...既に少年の挿入により、かなりの淫液が分泌されているはずなのに...
それでもその大きさに痛みが溢れる。

「ううう...痛い.......」黒王号は予期しない陰茎への刺激に興奮し獣の本能か、必死に恵子の中へ自分の
陰茎を押し入れようとする。内臓が突き上げられ肉襞がこすれる.....。

「はああああああ...もう...お願い...ダメえ...」恵子の哀願も馬には聞こえない。
更なる快感を求めてその陰茎を激しくピストンさせる...。

「お、おい...すげーな...馬とセックスしてらあ...」暴虐な少年でさえ...セーラ服の残骸が纏わりつく
少女が馬と交わってるその姿に...神々しささえ感じていた。

「はああん...」突き上げられる痛みが快感に変り...それに耐えようと恵子は必死に頭を揺らし正気を保とうとする。
ポニーテールが揺れる...それと同じように黒王号の尾も激しく揺れる...。一人と1頭はまるで一つの生き物のようだった。
そして...黒王号の陰茎が白濁液を肉壷へ放出する...一度ではなく二度も三度も...

「おい、馬 よっぽど気持ちよかったんだな...」

数ヵ月後、恵子はあの日のことを覚えていない。大太の手によって記憶が封印されたのだった。
そしてあの少年たちは...メカ.ブーストの攻撃により塵に還っていったのだった。

黒王号だけが、牧場を逃げ出し...信州の荒野に生き残っていた。
彼は覚えているだろうか、あの日自分と交わった少女の事を...

  完 


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