秀治は久しぶりに都会を離れて地方にいた。
近くの田舎で人の少ない通りを選び、車を止めて待つ。
あらかじめ下調べでこの近くには中学があった。
今は夏休みだから部活帰りの中学生がくるだろうと待っていた
1時間ほど待つとセーラー服を着た中学生らしき子が近づいて
くる。
少女が目の前を通り過ぎると車を降りて背後に立った。
腕を首に回してナイフを幼い顔に押し当てる。
「騒いだら顔を切りつけるぜ」
少女を脅して車に連れ込み手足をテープで縛る。
そして無人の山小屋まで車を走らせた。
運転最中も興奮でペニスは張り裂けそうに勃起している。
少女は途中暴れて逃げだそうとした。
「てめぇ、何してやがる」
車を脇道に止め後部座席の少女の腹部に蹴りを入れる。
激怒した秀治はバッグからバイブを取り出した。
少女のスカートを捲りパンツをずり降ろす。
そしてバイブに唾を付けると少女の割れ目に押し付ける。
「処女とおさらばだぜ、そっりゃゃゃ」
「ぎぃぁぁぁぁぁぁぁ・・・」
ブッヂィィィ
秀治はバイブで少女の処女を奪った。
少女は泣き出して股間からは血が流れ出ている。
小屋につくとすぐに服を裂き全裸にする。
そして秀治も裸になるとバイブを抜いていきなりペニスを挿入
した。
「ひっぎぃぃぃぃぃぃぃ」
バスッ、グッチュッ、バスッ、グッチュッ・・・
無言で腰を振りペニスを出し入れする。
「出るぜ、中に出すぞ、うっぅぅ」
ドッビュッ
少女の膣の中に射精をした。
「これで終わったと思うなよ」
秀治は携帯で仲間を呼ぶ。
2時間後、4人の男たちが車でやってきた。
「なかなかの女だな、気に入ったよ」
「がんばってやるぞ、近頃セックスしていないからな」
「好き放題、やり放題か、飽きるまでやらせてもらうよ」
「想像していた全部をやらせてもらう」
「みんなチンポが擦り切れるまでやっていいぜ」
男たちは笑いながら少女を凝視した。
4日後
「はっはぁ、はっはっはっはっ・・・」
「こいつ笑っている、気が狂ったか」
「4日間も寝ないで犯され続けたからな」
「チンポもすっきりしたから十分だ」
「バイトも4日も休むと金が苦しくなったよ」
「それなら心配するな、いい考えがあるぜ」
少女は裸で大の字になりながら高笑いを続ける。
体中精子が乾いてこびり付いて、全身は痣だらけである。

男たちは服を着ると少女を全裸のまま車に乗せた。
車を走らせて途中の小川に止まる。
「風呂にも入っていないから川で体を洗うか」
男たちは全裸になると少女を連れて川に入り体を洗う。
4日ぶりに体を洗い、精子と汗を洗い落とした。
そして5人で少女の髪の毛から足先まで洗う。
特に膣と肛門の中は指を入れて掻き回しながら洗った。
服を着ると再び車走らせ、仲間の一人の黒いライトバンに乗り
換える。
後部座席の途中からはカーテンで仕切られている。
街中で車を止めた。
「ちょっと待っていろ」
秀治は車を降りると10分くらいでサラリーマンを連れてきた。
そしてライトバンの後部座席に乗せる。
サラリーマンは秀治に5千円を手渡した。
「本当に中学生なのか」
「自分で確かめてみればわかるぜ」
カーテンを開けるとそこには横たわっている全裸の少女がいた

サラリーマンは少女に飛び掛り下半身だけ脱ぐ。
グッチュゥ
いきなりペニスを膣に挿入すると激しく腰を振った。
「時間は15分だぜ、がんばりな」
「これで5千円とは安いよ、中出し付きで」
「おっおっおっお願い精子を飲ませて喉が渇いたの」
少女は笑いながら話す。
しかし男は勝手に腰を激しく振って膣の中に射精をした。
ドビュッ、ビュッ
「あっぁぁ、すっきりした」
男がペニスを抜くと、少女の陰部からは精子が流れ出る。
その精子を少女は指ですくって口に運ぶ。
ペッチャ、ペッチャ・・・・
男は唖然としていた。
少女は自分の膣に指を入れると中を掻き回して精子を集めて飲
み込む。
「えっぇぇぇ、本当か」
少女がペニスを口に入れて残りの精子も吸いだした。
「はいっ、そこまでだ」
少女を男から引き離す。
男はパンツとズボンをはいて車から出て行った。
「4日間も精子だけ飲ませていたからな」
「水も食い物もなしで精子だけだと喉も乾くぜ」
「今度は俺が次の客を探してくるよ」
その後も15人の男たちの客と寝かせてその日を終えた。
翌日は昼から客を探し36人とセックスをさせる。
深夜の2時に部屋につれてくると体をきれいに洗った。
「さてぇ、今からは俺たちの精子をくれてやるぜ」
「こいつの記憶を全部消さないとな」
「賛成だ、俺たちの顔も忘れさせないと」
「明日もまた金を稼いでもらうよ」
「餌の時間だ、精子を好きなだけ飲め」
そして笑う少女に5人の男たちの激しいセックスが繰り広げら
れる。
それは魔の4日間の再来であった。
翌日以降も少女へのセックスは続く。
日に日に少女の体には傷が増えて、精神も正常ではなくなった

10日後
「動かなくなったぜ、こいつはもう限界だな」
「客に出すのもこの女では気が引ける」
「まだ生きているから、捨てても大丈夫だろう」
「笑ってばかりで薄気味悪い、マンコも肛門もがばがばだ」
「最後は盛大に遊んでから捨ててやるか」
その日は昼から翌日の朝まで狂気の乱舞が行われた。
夜中、男たちは少女を車に乗せて郊外の公園の便所に捨てる。
翌日の朝、少女は掃除人に発見されて病院に運ばれた。
医者の診断では一生涯元の体には戻らない。
「すごい患者が来たよ、精神も肉体もぼろぼろだよ」
「そんなに酷いレイプだったのか」
「腕も足も骨が折られていて、全身傷だらけだよ」
「当然あそこもか」
「膣も肛門も裂けていたよ、そして子宮も無残に壊されていた

少女は病室のベッドの上で頭の上から足先まで全身包帯を巻い
た。
痛みが感じないのか時々薄笑いをしている。
坂下良美、14歳、彼女の人生はこれで終演した。
拉致された4日間・監禁された10日間・最後の1日
この15日間に何があったのか。


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