鈴神楽氏・作

 鈴神楽さんによる歌モノシリーズで、「魔法の妖精ペルシャ」の替え歌をまず作り、その替え歌のイメージでミニストーリーを作るという構成になっています。

 内容については「露出プレイをする女がシャメを撮られて興奮する様をイメージして下さい」とのことです。


○原曲

おしゃれ おしゃれ アハンハン
おしゃれめさるな
おしゃれ おしゃれ アハンハン
おしゃれめさるな おしゃれめさるな!

街は 陽射しのパレット
パステルカラーのプリズム
カタカナ言葉をしゃべる
熱帯魚みたいな 女の子達
私とあなたは…と言えば
初めてのデート
ちょっぴり 気取ってるかしら?
トキメキ ハートふちどる

おしゃれ おしゃれ アハンハン
おしゃれめさるな
おしゃれ おしゃれ アハンハン
おしゃれめさるな おしゃれめさるな!

恋って いつも不思議ね
よそいきの顔 しちゃうの
性格 明るいけれど
MAJIなムードが ぎこちないのよ
ステキな瞳で 見ないで
そのうちにしてね
言葉を飾らないでいて
らしくね ふたりらしくね

おしゃれ おしゃれ アハンハン
おしゃれめさるな
おしゃれ おしゃれ アハンハン
おしゃれめさるな おしゃれめさるな!


○替え歌

おシャメ おシャメ  アァハァンハァン
おシャメでめさるな
おシャメ おシャメ  アァハァンハァン
おシャメでめさるな おシャメでめさるな!

街で眼差しは、バレッド
パステルカラーのプリズン
カタカナ言葉であえぐ
熱帯魚のみたいな女の口
私、あなたとイケば
初めてのアート
どっぷり きょどってるかしら?
メキメキ マンコふちどる

おシャメ おシャメ  アァハァンハァン
おシャメでめさるな
おシャメ おシャメ  アァハァンハァン
おシャメでめさるな おシャメでめさるな!

濃くって いつも吹き出し
よくイキ顔でしちゃうの
成果は、あがるけれど
本気(マジ)でハード、心地ないのよ
助平な瞳で見ないで
そう家でしてね
言葉で騙さないでね
裸くね 二人で裸くね

おシャメ おシャメ  アァハァンハァン
おシャメでめさるな
おシャメ おシャメ  アァハァンハァン
おシャメでめさるな おシャメでめさるな!


○替え歌を元にしたショートストーリー

「シャメらないで、そのシャメでしないで」
 そう心の中で叫んでいた。
 シャメを撮る音が何度も聞こえる。
 きっといま撮ったシャメでオナニーをめさるのだろう。
 街の人達の視線は、バレッド、弾丸の様に私を貫く。
 私が着せられている半透明のパステルカラーのローブは、私を捕らえるプリズン。
「アァン、アハァンハァン!」
 興奮した私は、もうカタカナ言葉の喘ぎ声しかあげられない。
 熱帯魚の口の様に私の女の口、オマンコがパクパクしちゃう。
 そんな私のオマンコに貴方のチンポが入ってくる。
「イクゥゥゥ!」
 イッた瞬間のシャメをアートの様に飾られてる。
 その写真の中のオマンコは、極太チンポに、メキメキって音が聞こえそうな程に広がり、縁取るようにザーメンが垂れている。
 そんなシャメがネットに公開される
 そう考えただけで声が呟いてしまう。

「シャメらないで、そのシャメでしないで」
 貴方のザーメンが濃くって、何時も飲みきれず吹き出しちゃうの。
 あたしは、何度もイッてしまった顔でまたセックスしちゃうの。
 シャメの成果は、あがるけれどその度に本気でハードになって生きた心地がしなくなる。
 周りの男達が街中で助平な瞳で見てくるのがたまらない。
「家に来ないかい?」
 そう家の中なら思いっきり出来る。
「だからさ、今、少しだけ良いだろう?」
 そんな言葉には、騙されないでも、裸で体をクネらせる、二人でクネらせ、街中でセックスしちゃうの。
「シャメらないで、そのシャメでしないで」
 でもやっぱり、私の恥かしいシャメでいっぱいオナニーをして欲しい。


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